2011年01月23日
【あと15日!】無痛分娩?⇒ソフロロジー!(1)
まいです
出産前に書いておきたかったこと。
それは、分娩法について。
21歳で結婚したのですが、
その頃から赤ちゃんができにくいことはわかっていました。
ただ、まだそこまで深刻じゃなかったので、
「赤ちゃんができたら」の話を主人としていました。
私の意見
痛みや血や注射器が小さい頃から苦手
だから赤ちゃん欲しいけど、産むのはイヤ
産むなら、その大変さを知って欲しいから絶対立ち合い出産
この「絶対立ち合い出産」と思ったら、
会社員なら難しいなぁ…(特に当時勤めていた会社は)と。
それから、起業を目指すようになったという意味では、
人生を大きく変えたと思います
その後、無痛分娩というものがあると、
テレビでRIKACOさんがしゃべってました
「私、無痛分娩で産む!」と妊娠できるかどうかもわからないのに言ってました。
でも、長い間赤ちゃんができず、
不妊治療をしてきていると、別の選択肢が登場したのです
それが、「ソフロロジー式分娩法」。
痛くないわけではないけれど、イメージトレーニングや
意識を痛みではなく、赤ちゃんへ向けるという
ヨーロッパからきた分娩法を知りました。
これがまたまだ全国的にも珍しいのに、
うちから一番近く、15歳下の弟が産まれた病院で取り入れていたのです
運命としか言いようがなく、私は無痛分娩を手放し、
ソフロロジー分娩(自然分娩)をすることにしました。
…(あさってに)つづく
今日の声かけ
ちゃん、ママが分娩中にリラックスできるようイメージトレーニングするね
リラックスして、
ちゃんに酸素をたくさん送らなきゃ

出産前に書いておきたかったこと。
それは、分娩法について。
21歳で結婚したのですが、
その頃から赤ちゃんができにくいことはわかっていました。
ただ、まだそこまで深刻じゃなかったので、
「赤ちゃんができたら」の話を主人としていました。
私の意見

だから赤ちゃん欲しいけど、産むのはイヤ



この「絶対立ち合い出産」と思ったら、
会社員なら難しいなぁ…(特に当時勤めていた会社は)と。
それから、起業を目指すようになったという意味では、
人生を大きく変えたと思います

その後、無痛分娩というものがあると、
テレビでRIKACOさんがしゃべってました

「私、無痛分娩で産む!」と妊娠できるかどうかもわからないのに言ってました。
でも、長い間赤ちゃんができず、
不妊治療をしてきていると、別の選択肢が登場したのです

それが、「ソフロロジー式分娩法」。
痛くないわけではないけれど、イメージトレーニングや
意識を痛みではなく、赤ちゃんへ向けるという
ヨーロッパからきた分娩法を知りました。
これがまたまだ全国的にも珍しいのに、
うちから一番近く、15歳下の弟が産まれた病院で取り入れていたのです

運命としか言いようがなく、私は無痛分娩を手放し、
ソフロロジー分娩(自然分娩)をすることにしました。
…(あさってに)つづく



リラックスして、


Posted by もりたサポートオフィス at 09:19│Comments(0)
│【予定日まで100日カウントダウン】