2011年02月13日
出産生中継の続き(2)
出産生中継(1)の続きです。
「わぁ〜、子宮口全開ですよ。よくここまで頑張りましたね〜」
「子宮口全開
」
本や雑誌、母親学級でも子宮口全開までも
かなり時間がかかると聞いていたので、
そりゃ、ビックリしました
同時に「ここまで耐えられたのだから、分娩もいけるはず!」と思えました。
慌ただしく分娩の準備をしてくれる助産師さん。
そりゃ、初産なのに子宮口全開で来るとは思ってませんからね
入院中も、「森田さん、子宮口全開だったんだってね〜
」と
妊娠中毒症の入院中にお世話になった助産師さんや看護師さんに
言われたので、あまり多いことではなさそうです。
ちなみに、ソフロロジーだと、大声あげる人が少なかったり、叫ぶ時間が短いよう。
「もちろん、個人差あるから、叫ぶ人もいるよ」と
教えてもらいましたが、少なくとも義妹やここで出産経験がある人に
聞くと、よくイメージする分娩とは明らかに違います。
が、私の場合は叫びましたよ〜

練習通り「息をゆっくり吐いて」と言われて、
長く息を吐こうとするのに、吐けない
そんなときに「声出していいから」と助産師さんが言ってくれて。
これがすごくラクになりました。
声出すと少なくとも息は吐いているので。
主人もずっとそばにいて、声をかけてくれたり、飲み物くれたり、
ローズウォーター(香りがする天然化粧水)をかけてくれたり。
ホント、心強かったです。
陣痛の痛みの山が何度かきて、
自分なりのいきみ方がわかってきました。
「そろそろ自然に破水するかな…」と助産師さんの声。
分娩中の記憶って、すべてあって、以外と冷静だったりします。
主人が「麦茶飲む?」と言ってくれ、
「オレンジティーがいい」と言ってましたから
助産師さんも、それが言えるなら大丈夫だわと言ってました
《続く…》
「わぁ〜、子宮口全開ですよ。よくここまで頑張りましたね〜」
「子宮口全開

本や雑誌、母親学級でも子宮口全開までも
かなり時間がかかると聞いていたので、
そりゃ、ビックリしました

同時に「ここまで耐えられたのだから、分娩もいけるはず!」と思えました。
慌ただしく分娩の準備をしてくれる助産師さん。
そりゃ、初産なのに子宮口全開で来るとは思ってませんからね

入院中も、「森田さん、子宮口全開だったんだってね〜

妊娠中毒症の入院中にお世話になった助産師さんや看護師さんに
言われたので、あまり多いことではなさそうです。
ちなみに、ソフロロジーだと、大声あげる人が少なかったり、叫ぶ時間が短いよう。
「もちろん、個人差あるから、叫ぶ人もいるよ」と
教えてもらいましたが、少なくとも義妹やここで出産経験がある人に
聞くと、よくイメージする分娩とは明らかに違います。
が、私の場合は叫びましたよ〜


練習通り「息をゆっくり吐いて」と言われて、
長く息を吐こうとするのに、吐けない

そんなときに「声出していいから」と助産師さんが言ってくれて。
これがすごくラクになりました。
声出すと少なくとも息は吐いているので。
主人もずっとそばにいて、声をかけてくれたり、飲み物くれたり、
ローズウォーター(香りがする天然化粧水)をかけてくれたり。
ホント、心強かったです。
陣痛の痛みの山が何度かきて、
自分なりのいきみ方がわかってきました。
「そろそろ自然に破水するかな…」と助産師さんの声。
分娩中の記憶って、すべてあって、以外と冷静だったりします。
主人が「麦茶飲む?」と言ってくれ、
「オレンジティーがいい」と言ってましたから

助産師さんも、それが言えるなら大丈夫だわと言ってました

《続く…》
Posted by もりたサポートオフィス at 12:18│Comments(0)
│◆出産中継!◆